もずくの生産工程 | 沖縄もずく、ソデイカ卸売、丸昇物産

美ら海シーフード 味付けもずく

丸昇物産では、年間県内へ12,000パックの沖縄太もずくを出荷しています。驚く太さと旨みを持つ沖縄の太もずくが出荷されるまでには、多くの職人の技術を集結した作業工程があります。本ページでは、もすくが出荷されるまでの、知られざる工程をお見せします。


もずく生産の工程。一日1000から2000パックが出来上がります

安心・安全への取り組み

自主検査によって、安全への取り組みを徹底しています。自社加工場は『刺身・寿司ねた室』『原材料加工室』『ボイル・水産惣菜室』『充填包装室』とに区分化し、有害微生物の増殖等を防止しております。もずくのパック詰めはこの充填包装室で行われます。

消費者の安心安全に対する関心の高まりに合わせ、各種作業工程での殺菌にはオゾン水を使用し、自社検査室で各商品の自主検査(大腸菌、一般生菌数等)を行い品質管理に取り組んでおります。細心の注意を払い加工された商品は、県内スーパー、ホテル、お土産品店、県内外の問屋、荷受人様へと出荷されております。


工場入口エアーシャワー、出荷前の自主検査体制、充填包装室

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